
現代の住宅事情について
断熱は欠かせない条件です。
そりゃ誰でも夏は涼しく、冬は暖かい快適な家に暮らしたいですもな。
伝統構法とか木組みとか言うと、なんだか頑固職人のイメージが付きまといますが、それは丈夫で長持ちするという基本ラインからの外せない部分。
そこは黙って見えない部分、しっかりやるのが飛騨の悪匠み?
そこはおさえて、快適な住まいを提供するのが
現代大工の使命。
そこで通気断熱を説明する「ぼぼさ」(飛騨地方でいう絵)
をこしらえてます。
餅は餅屋、
絵やイラスト、看板、広告等で仕事してみえる方々の苦労を感じます。
伝えることは難しや。
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